こんにちは!工藤です。

暖かく感じたり、冷え込んだり気温の差が激しい東京です。
風邪などひかれていませんか?
 

さて、前回は『似合う』と『なりたい』の関係性について
分けて考えてみましょう♪というお話でした。

今日は、『似合う』と『なりたい』が違う時はどうする?
について、お届けしたいと思います

 後ろ手にラブレターを隠している女の子のフリー写真素材(商用可)


『似合う』
・あなたの外面的特徴と服装の色・デザイン・素材が調和している状態

生まれつきの身体上の色や形、パーソナルカラーや骨格分析・体型分析が
それにあたります。

私工藤であれば、パーソナルカラー:オータム(一部スプリンプ)
骨格分析:ストレート(直線&曲線コンビネーション)

 

『なりたい』
・あなたの内面的&外面的な目標

私であれば(ちょっと恥ずかしいですが公開しちゃいます)
親しみやすさもあるプロフェッショナルなイメージコンサルタント
となります。

 

このようなお客様がいらっしゃた場合
どのようにアドバイスして
どのようにコンサルティングされますか?

 

ここで、無視できない要素がもう一つあります。
それが『好み』です。『好き』『嫌い』の部分です。

 

『私、こだわりがないんです』という人でも
無意識にでも、『好み』は存在します。

 

その分析方法を、アカデミーでは『パーソナルスタイル分析』と呼んでいます。
私であれば、『トラッド、フェミニン、クリエイティブ』要素です。

 

『似合う』と『なりたい』と『好き』を満たすスタイル。
それができれば自分スタイルの理想ですね。

 

では、違う時はどうするの?

『似合う』と『なりたい』と『好き』の優先順位を決める。

ということが大切です。
その部分をお客様が納得できるようにお伝えしましょう。

 

 

『似合う』と『なりたい』と『好き』そして『与えたい印象』

をコンサルティングするのが
私たちイメージコンサルタントの仕事だと
日々感じています。

 

では、今日はここまでにしますね。

See you soon!!

—————————————

【編集後記】
マイケル・コースの国内最大フラッグショップが

今年の秋、銀座中央通りにオープンするというニュースが嬉しいです♪

銀座も少しずつ変化していますね(^-^)

—————————————

 

イメージコンサルタントへの道!メルマガ登録フォーム
  *
  *
メールアドレス  *